資産
連結
- 2014年2月28日
- 6209億9200万
- 2014年8月31日 +16.32%
- 7223億2100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/10/08 14:44
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2014/10/08 14:44
当第2四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日 至 平成26年8月31日) (会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)当社及び国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法については、従来、主として定率法を採用しておりましたが、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。当社グループは既存店重視の方針のもと、会員カードデータの活用を始めとした既存店の競争力を強化する戦略の採用及びグループ事業再編を契機として、有形固定資産の償却方法を見直しました。この結果、店舗資産が経年しても主たる経済的減価の要因である設備利用度と比例関係にある来店客数が維持されることが見込まれるため、今後は減価償却費を均等配分することがより適切であることから、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益がそれぞれ4,368百万円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2014/10/08 14:44
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更)
会計方針の変更等に記載のとおり、当社及び国内連結子会社の有形固定資産(リース資産を除く)の減価償却の方法について、第1四半期連結会計期間より定率法から定額法に変更しております。
この変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益は「国内コンビニエンスストア事業」で4,359百万円、「その他」で8百万円それぞれ増加しております。2014/10/08 14:44 - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.買収する会社の名称、事業内容、規模2014/10/08 14:44
(注)金額については、平成25年12月期の金額であります。(1)名称 株式会社成城石井 (7)経常利益 2,289百万円(連結) (8)総資産 52,948百万円(連結) (9)設立年月日 平成23年2月22日(創業昭和2年)
4.株式取得の時期