のれん
連結
- 2014年2月28日
- 97億1900万
- 2014年11月30日 +469.53%
- 553億5300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/14 16:34
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2015/01/14 16:34
①発生したのれんの金額 - #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/01/14 16:34
前第3四半期連結累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年11月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) 減価償却費 34,347 百万円 29,523 百万円 のれんの償却額 615 〃 674 〃 - #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2015/01/14 16:34
(固定資産に係る重要な減損損失) - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の資産、負債、純資産の状況2015/01/14 16:34
流動資産は、前連結会計年度末に比べ594億30百万円増加し、2,552億15百万円となりました。これは主に、企業結合に伴うシンジケートローンなどにより現金及び預金が350億58百万円、企業結合及び卸売業の開始により商品が75億28百万円増加したことによるものです。固定資産は、前連結会計年度末に比べ1,001億80百万円増加し、5,253億89百万円となりました。これは主に、企業結合によりのれんが456億33百万円、新規出店により有形固定資産が323億85百万円増加したことによるものです。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ1,596億11百万円増加し、7,806億4百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ739億5百万円増加し、3,206億12百万円となりました。これは主に、企業結合により1年内返済予定の長期借入金が221億65百万円、店舗数増加やチェーン全体の仕入高の増加により買掛金が210億96百万円、収納代行の取扱いにより預り金が163億77百万円増加したことによるものです。固定負債は、前連結会計年度末に比べ730億14百万円増加し、1,968億2百万円となりました。これは主に、子会社取得に伴うシンジケートローン等により長期借入金が584億25百万円増加したことによるものです。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ1,469億19百万円増加し、5,174億14百万円となりました。