- 2651
- 2024/07/23
- 時価
- 1兆360億円
- PER
- 19.82倍
- 2010年以降
- 10.17-73.13倍
(2010-2024年) - PBR
- 3.41倍
- 2010年以降
- 1.52-3.89倍
(2010-2024年) - 配当
- 1.14%
- ROE
- 18.31%
- ROA
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他特別損失の主な内訳、保険業(連結)
- なお、この他に事業整理に伴う減損損失2,753百万円を、「※4 減損損失」に含めて記載しております。2015/05/27 11:26
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。2015/05/27 11:26
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 支払リース料、リース資産減損勘定の取崩額、減価償却費相当額、支払利息相当額及び減損損失2015/05/27 11:26
(4) 減価償却費相当額の算定方法(単位:百万円) 支払利息相当額 103 38 減損損失 32 8
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- に店舗閉鎖400店舗及び減損損失の計上に伴う減少であります。
*2015/05/27 11:26 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。2015/05/27 11:26
当社グループは、収益性が著しく低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を次のとおり特別損失に計上しております。なお、のれんについては、収益性が悪化した一部の連結子会社の株式取得時に生じた投資と資本の相殺消去差額における未償却残高の一部を、減損損失として認識しております。
前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日) - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。2015/05/27 11:26
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。