固定資産
連結
- 2015年2月28日
- 5409億7100万
- 2015年11月30日 +5.4%
- 5701億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/01/14 13:15
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2016/01/14 13:15
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2016/01/14 13:15
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の資産、負債、純資産の状況2016/01/14 13:15
流動資産は、前連結会計年度末に比べ54億38百万円増加し、2,290億80百万円となりました。これは主に、未収入金が64億10百万円増加したことによるものです。固定資産は、前連結会計年度末に比べ292億2百万円増加し、5,701億73百万円となりました。これは主に、有形固定資産が208億54百万円増加したことによるものです。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ346億40百万円増加し、7,992億54百万円となりました。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ179億6百万円増加し、3,189億75百万円となりました。これは主に、買掛金が93億93百万円増加、未払金が83億27百万円増加、預り金が68億20百万円増加、未払法人税等が86億57百万円減少したことによるものです。固定負債は、前連結会計年度末に比べ78億38百万円増加し、2,075億85百万円となりました。これは主に、リース債務が92億82百万円増加したことによるものです。この結果、負債合計は前連結会計年度末に比べ257億44百万円増加し、5,265億61百万円となりました。