営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年2月29日
- 725億4100万
- 2017年2月28日 +1.7%
- 737億7200万
個別
- 2016年2月29日
- 572億4700万
- 2017年2月28日 +0.3%
- 574億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注2) セグメント利益及びセグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去高です。2017/05/31 13:26
(注3) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、上海羅森便利有限公司等が営んでいる海外事業及び株式会社ローソン・エイティエム・ネットワークスが営んでいる金融サービス関連事業等を含んでおります。
(注2) セグメント利益及びセグメント資産の調整額は、セグメント間取引の消去高です。
(注3) セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/31 13:26 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2017/05/31 13:26
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一です。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値です。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価額に基づいております。
(事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更) - #4 連結子会社の事業年度等に関する事項(連結)
- 重慶羅森便利店有限公司、上海羅森便利有限公司、大連羅森便利店有限公司、羅森(中国)投資有限公司、Saha Lawson Co., Ltd.、上海楽松商貿有限公司、上海恭匯貿易有限公司、浙江羅森百貨有限公司、羅森(北京)有限公司、北京羅松商貿有限公司の決算日は12月31日であります。連結財務諸表の作成に当たってはこれらの決算日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については連結上必要な調整を行っております。2017/05/31 13:26
当連結会計年度において、株式会社成城石井の決算日については、12月末日から2月末日に変更し、連結決算日と同一となっております。この変更の理由は、3月1日から翌年2月末日を1年とする当社の連結会計年度と決算日変更対象の連結子会社の事業年度を当社の決算月と同じ2月度とすることにより、当社グループの予算編成や業績管理等、経営及び事業運営の効率化を図るためであります。この決算期変更に伴い、当該連結子会社の当連結会計年度における会計期間は14か月となっております。当該子会社の平成29年1月1日から平成29年2月28日までの営業総収入は12,133百万円、営業利益は1,114百万円、経常利益は1,101百万円、税引前当期純利益は1,034百万円であります。
その他の連結子会社の事業年度末日と連結決算日は一致しております。