資産
連結
- 2019年2月28日
- 1兆3423億
- 2019年11月30日 +7.16%
- 1兆4384億
有報情報
- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2020/01/14 9:45
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 財政状態2020/01/14 9:45
当第3四半期連結会計期間末の資産、負債、純資産の状況
流動資産は、前連結会計年度末に比べ867億60百万円増加し、7,063億64百万円となりました。これは主に、未収入金が462億21百万円増加、コールローンの影響により流動資産その他が278億84百万円増加したことによるものです。固定資産は、前連結会計年度末に比べ93億62百万円増加し、7,320億88百万円となりました。これは主に、有形固定資産が190億59百万円増加、無形固定資産が65億34百万円減少したことによるものです。この結果、総資産は前連結会計年度末に比べ961億23百万円増加し、1兆4,384億52百万円となりました。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/01/14 9:45
当第3四半期連結累計期間(自 2019年3月1日 至 2019年11月30日) (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」等の適用)「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示しております。(連結納税制度の適用)当社及び一部の連結子会社は、第1四半期連結会計期間から連結納税制度を適用しております。