- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
報告セグメントごとの計上額は次のとおりであります。
2021/05/26 12:27- #2 減損損失に関する注記(連結)
当社及び連結子会社は、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主として店舗を基本単位として資産のグルーピングを行っております。
当社グループは、収益性が著しく低下した資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を特別損失に計上しております。
前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)
2021/05/26 12:27- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
営業外費用の「違約金」(前事業年度139百万円)は、従来、損益計算書上、「その他」に含めて表示しておりましたが、明瞭性を高めるため、当事業年度より、「違約金」(当事業年度716百万円)として表示しております。
特別損失の「固定資産売却損」(当事業年度293百万円)は、従来、損益計算書上、独立掲記しておりましたが、重要性が低下したため、当事業年度より、「その他」に含めて表示しております。
2021/05/26 12:27- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、営業外費用の「その他」に表示していた632百万円は、「システム障害対応費用」として組み替えております。
前連結会計年度において、独立掲記しておりました特別損失の「固定資産売却損」は、重要性が低下したため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、特別損失の「固定資産売却損」に表示していた508百万円は、「その他」として組み替えております。
2021/05/26 12:27- #5 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
(注)上記の退職給付費用以外に割増退職金133百万円(前連結会計年度―百万円)を特別損失として処理しております。
(5) 退職給付に係る調整額
2021/05/26 12:27