無形固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 970億6300万
- 2021年2月28日 -10.98%
- 864億600万
個別
- 2020年2月29日
- 426億2900万
- 2021年2月28日 -15.2%
- 361億5100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2021/05/26 12:27 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2021/05/26 12:27
当連結会計年度末の資産の状況につきまして、流動資産は、前連結会計年度末と比べ541億13百万円増加し、6,908億11百万円となりました。これは主に、現金及び預金が589億97百万円増加、コールローンの影響等により流動資産その他が42億83百万円減少したことによるものです。固定資産は、前連結会計年度末と比べ464億16百万円減少し、6,746億18百万円となりました。これは主に、有形固定資産が252億97百万円減少、無形固定資産が106億56百万円減少、差入保証金などの投資その他の資産が104億61百万円減少したことによるものです。この結果、総資産は前連結会計年度末と比べ76億97百万円増加し、1兆3,654億30百万円となりました。
当連結会計年度末の負債の状況につきまして、流動負債は、前連結会計年度末と比べ2,057億91百万円増加し、7,677億54百万円となりました。これは主に、1年内返済予定の長期借入金が1,000億円増加、コールマネーの影響等により流動負債その他が609億79百万円増加、預り金が530億14百万円増加したことによるものです。固定負債は、前連結会計年度末と比べ1,956億78百万円減少し、3,247億43百万円となりました。これは主に、長期借入金が1,800億円減少したことによるものです。この結果、負債合計は前連結会計年度末と比べ101億13百万円増加し、1兆924億98百万円となりました。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、建物及び構築物は10年~34年、工具、器具及び備品は5年~8年であります。2021/05/26 12:27
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は、建物は10年~34年、工具、器具及び備品は5年~8年であります。2021/05/26 12:27
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づき、また商標権については、主として20年の定額法により、償却しております。2021/05/26 12:27