- 2651
- 2024/07/23
- 時価
- 1兆360億円
- PER
- 19.82倍
- 2010年以降
- 10.17-73.13倍
(2010-2024年) - PBR
- 3.41倍
- 2010年以降
- 1.52-3.89倍
(2010-2024年) - 配当
- 1.14%
- ROE
- 18.31%
- ROA
- 2.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
役員退職慰労引当金
連結
- 2020年2月29日
- 2億8200万
- 2021年2月28日 -1.77%
- 2億7700万
個別
- 2020年2月29日
- 2億2600万
- 2021年2月28日 -11.5%
- 2億
有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 役員退職慰労引当金
執行役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。2021/05/26 12:27 - #2 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2021/05/26 12:27
区分 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 賞与引当金 3,142 2,942 3,142 2,942 役員退職慰労引当金 226 56 82 200 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/05/26 12:27 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 長期前払費用
定額法を採用しております。
4. 引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒損失に備えるため、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額に基づき当事業年度に見合う分を計上しております。
(3) 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当事業年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異及び過去勤務費用の費用処理方法
過去勤務費用は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定年数(10年)による定額法により費用処理しております。
数理計算上の差異は、各事業年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から費用処理しております。2021/05/26 12:27 - #5 重要な引当金の計上基準(連結)
- 役員退職慰労引当金
当社の執行役員及び一部の連結子会社の役員の退職慰労金の支出に備えるため、内規に基づく期末要支給額を計上しております。2021/05/26 12:27