長期借入金
連結
- 2019年2月28日
- 2600億
- 2020年2月29日 +19.23%
- 3100億
個別
- 2020年2月29日
- 500億
有報情報
- #1 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2021/05/26 12:17
(注) 1. 「平均利率」については、借入金等の期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 126,600 39,850 0.08 - 1年以内に返済予定の長期借入金 50,000 - - - 1年以内に返済予定のリース債務 38,750 45,945 2.11 - 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く。) 260,000 310,000 0.21 2021年9月~2024年11月 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。) 131,441 141,365 2.05 2021年3月~2035年1月
2. 連結決算日と連結子会社の決算日が異なる場合、返済期限が連結決算日より1年以内であるものが含まれております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の資産の状況につきまして、流動資産は、前連結会計年度末と比べ170億93百万円増加し、6,366億97百万円となりました。これは主に、未収入金が381億52百万円増加、現金及び預金が106億52百万円減少したことなどによるものです。固定資産は、前連結会計年度末と比べ16億90百万円減少し、7,210億35百万円となりました。これは主に、有形固定資産が106億38百万円増加、無形固定資産が96億8百万円減少、投資有価証券などの投資その他の資産が27億20百万円減少したことなどによるものです。この結果、総資産は前連結会計年度末と比べ154億2百万円増加し、1兆3,577億32百万円となりました。2021/05/26 12:17
当連結会計年度末の負債の状況につきまして、流動負債は、前連結会計年度末と比べ365億59百万円減少し、5,619億63百万円となりました。これは主に、短期借入金が867億50百万円減少、1年内返済予定の長期借入金が500億円減少、預り金が612億91百万円増加したことなどによるものです。固定負債は、前連結会計年度末と比べ585億97百万円増加し、5,204億21百万円となりました。これは主に、長期借入金が500億円増加したことなどによるものです。この結果、負債合計は前連結会計年度末と比べ220億37百万円増加し、1兆823億85百万円となりました。
当連結会計年度末の純資産の状況につきまして、純資産は、前連結会計年度末と比べ66億34百万円減少し、2,753億47百万円となりました。これは主に、資本剰余金が23億79百万円減少、その他有価証券評価差額金が18億52百万円減少したことなどによるものです。この結果、自己資本比率は20.0%(前連結会計年度末は20.6%)となりました。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 短期借入金は、主に運転資金の調達を目的としたものであり、償還期日は1年以内であります。2021/05/26 12:17
長期借入金は、主に銀行業の運営及びM&Aに必要な資金の調達を目的としたものであり、償還期日は5年以内であります。
ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は連結決算日後最長で15年後であります。