固定資産
連結
- 2018年2月28日
- 6683億9500万
- 2019年2月28日 +7.49%
- 7184億9100万
個別
- 2018年2月28日
- 6342億1200万
- 2019年2月28日 +5.09%
- 6665億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2021/05/26 12:07
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物は10年~34年、工具、器具及び備品は5年~8年であります。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
(4) 長期前払費用
定額法を採用しております。2021/05/26 12:07 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
2021/05/26 12:07前連結会計年度
(自 2017年3月1日
至 2018年2月28日)当連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)建物及び構築物 343 百万円 149 百万円 工具、器具及び備品 12 〃 72 〃 土地 12 〃 - 〃 その他 0 〃 2 〃 計 368 百万円 224 百万円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
2021/05/26 12:07前連結会計年度
(自 2017年3月1日
至 2018年2月28日)当連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)建物及び構築物 2,254 百万円 3,367 百万円 工具、器具及び備品 193 〃 154 〃 リース資産 458 〃 586 〃 ソフトウエア 207 〃 28 〃 その他 0 〃 4 〃 計 3,115 百万円 4,141 百万円 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2021/05/26 12:07
前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 有形固定資産の減価償却累計額 317,966 百万円 342,857 百万円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/05/26 12:07
(単位:百万円) - #7 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式会社スリーエフのコンビニエンスストア事業の一部の譲受により増加した資産及び負債の主な内訳は、次のとおりであります。2021/05/26 12:07
当連結会計年度(自 2018年3月1日 至 2019年2月28日)固定資産 5,308 百万円 のれん 5,688 〃 事業譲受による支出 10,996 百万円
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2021/05/26 12:07
当連結会計年度末の資産の状況につきまして、流動資産は、前連結会計年度末と比べ3,921億38百万円増加し、6,239億98百万円となりました。これは主に、現金及び預金が3,241億15百万円増加したことなどによるものです。固定資産は、前連結会計年度末と比べ500億95百万円増加し、7,184億91百万円となりました。これは主に、有形固定資産が323億64百万円増加、差入保証金などの投資その他の資産が112億56百万円増加したことなどによるものです。この結果、総資産は前連結会計年度末と比べ4,422億34百万円増加し、1兆3,424億90百万円となりました。
当連結会計年度末の負債の状況につきまして、流動負債は、前連結会計年度末と比べ2,193億円増加し、5,985億22百万円となりました。これは主に、短期借入金が902億60百万円増加、1年内返済予定の長期借入金が494億25百万円増加したことなどによるものです。固定負債は、前連結会計年度末と比べ2,223億98百万円増加し、4,619億85百万円となりました。これは主に、長期借入金が2,045億30百万円増加したことなどによるものです。この結果、負債合計は前連結会計年度末と比べ4,416億98百万円増加し、1兆605億7百万円となりました。 - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2021/05/26 12:07
前連結会計年度(自 2017年3月1日至 2018年2月28日) 当連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 期首残高 27,023 百万円 29,108 百万円 有形固定資産の取得に伴う増加額 2,492 〃 2,386 〃 時の経過による調整額 391 〃 394 〃 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/05/26 12:07
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主に売価還元法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げによる方法により算定)2021/05/26 12:07
3. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、建物及び構築物は10年~34年、工具、器具及び備品は5年~8年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(主として5年)に基づき、また商標権については、主として20年の定額法により、償却しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/05/26 12:07