有価証券報告書-第49期(2023/03/01-2024/02/29)
≪指標・目標≫
当社は、社会課題・情勢等に鑑み、当社の創業50周年に当たる2025年及びSDGsの目標年である2030年をターゲットに、社会・環境面に関わる目標(KPI)を設定し、達成に向けて取り組んでおります。さらに、脱炭素社会の形成及びSDGsが目指す姿に貢献すべく、環境ビジョン「Lawson Blue Challenge 2050! ~“青い地球”を維持するために!~」としてより高い目標(CO2排出量削減、食品ロス削減、プラスチック使用量削減)にチャレンジしております。
上記で設定した目標(KPI)を達成するため、取締役の変動報酬の一部を「SDGs目標(CO2削減率等)」の予算達成率に基づき決定しております。
なお、詳細につきましては、「第一部 企業情報 第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等」をご参照ください。
当社は、社会課題・情勢等に鑑み、当社の創業50周年に当たる2025年及びSDGsの目標年である2030年をターゲットに、社会・環境面に関わる目標(KPI)を設定し、達成に向けて取り組んでおります。さらに、脱炭素社会の形成及びSDGsが目指す姿に貢献すべく、環境ビジョン「Lawson Blue Challenge 2050! ~“青い地球”を維持するために!~」としてより高い目標(CO2排出量削減、食品ロス削減、プラスチック使用量削減)にチャレンジしております。
上記で設定した目標(KPI)を達成するため、取締役の変動報酬の一部を「SDGs目標(CO2削減率等)」の予算達成率に基づき決定しております。
なお、詳細につきましては、「第一部 企業情報 第4 提出会社の状況 4 コーポレート・ガバナンスの状況等」をご参照ください。
| 課 題 | 短期:2025年KPI | 中期:2030年KPI | 長期:2050年KPI |
| CO2排出量削減 (1店舗当たりのCO2排出量) | 2013年対比 15%削減 | 2013年対比 50%削減 | 2013年対比 100%削減 |
| 食品ロス削減 (1店舗当たりの食品ロス削減) | 2018年対比 25%削減 | 2018年対比 50%削減 | 2018年対比 100%削減 |
| プラスチック使用量削減 (※容器包装プラスチック使用量削減) | 2017年対比 15%削減 | 2017年対比 30%削減 ※オリジナル商品の 容器包装は 環境配慮型素材 50%使用 | ※オリジナル商品の 容器包装は 環境配慮型素材 100%使用 |
| プラスチック使用量削減 (プラスチック製レジ袋削減) | ― | プラスチック製レジ袋 100%削減 | ― |