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2026/05/08
時価
41億円
PER 予
339.73倍
2010年以降
赤字-747.84倍
(2010-2025年)
PBR
9.7倍
2010年以降
0.15-21.78倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
2.85%
ROA 予
1.55%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当事業年度
売上高(千円)204,392430,365674,6191,017,105
税引前四半期(当期)純損失金額(△)(千円)△69,390△129,051△190,944△235,816
2016/06/29 12:57
#2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
自社製品コンピュータコンピュータ関連商品サービス・その他合 計
外部顧客への売上高422,143508,490131,6571,062,291
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
2016/06/29 12:57
#3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高
ダイワボウ情報システム株式会社166,152
2016/06/29 12:57
#4 事業等のリスク
(9)業績変動
主な売上先である法人顧客の売上動向によって、当社の業績推移に変動が起こる可能性があります。これまでの当社の業績変動は、法人顧客の予算編成などの関係から売上高が下半期の第4四半期(1-3月)に増加する傾向があります。このため、上半期の利益と下半期の利益とを比較した場合、上半期の利益が著しく落ち込むことが考えられます。
しかしながら、当社の事業傾向は従前と同様の傾向を継続しない可能性があります。その場合、期首に想定したよりも下半期の収益力が低くなる場合が考えられ、当社といたしましても経営方針の変更など対応策を講じますが、経営管理上、それらの対応策がその期中に効果をあげることができない可能性があり、従って、当社は、投資家が期待する収益をあげることができない可能性があります。
2016/06/29 12:57
#5 業績等の概要
増加するIoTサービス案件に対応すべく必要な人材を増員し組織整備を行うとともに、内部統制体制の整備・運用、コーポレートガバナンス・コードへの対応、環境への取り組みについても積極的に進めてまいりました。
以上のような活動を行ったところ、マイクロサーバーの売上高は前年同期に比べ大幅に増加しました。一方、IAサーバー・ストレージの出荷は減少し、全体の売上高については減少となりました。販売費及び一般管理費は、IoT市場への追い風を捉えるべく製品の開発や展示会への出展、メディアへの露出を積極的に行い、前年同期に比べ増加しました。また、マイクロサーバーの治具・金型に係る工具、器具及び備品等について減損処理を行い、減損損失5百万円を特別損失に計上しました。
この結果、当事業年度の売上高は1,017百万円(前年同期比45百万円・4.3%減少)、営業損失は231百万円(前年同期は営業損失134百万円)、経常損失は230百万円(前年同期は経常損失129百万円)、当期純損失は239百万円(前年同期は当期純損失144百万円)となりました。
2016/06/29 12:57
#6 製品及びサービスごとの情報
自社製品コンピュータコンピュータ関連商品サービス・その他合 計
外部顧客への売上高442,096460,333114,6741,017,105
2016/06/29 12:57
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当事業年度末において借入金は無く現金及び預金954百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。
当社は、経常損益の黒字化を達成し当該状況を解消する為、「3 対処すべき課題」に記載の諸施策の実施により売上高の拡大を図ってまいります。
2016/06/29 12:57
#8 重要事象等、事業等のリスク(連結)
続企業の前提に関する重要事象等
当社は、継続して営業損失及びマイナスの営業キャッシュ・フローを計上し、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当事業年度末において借入金は無く現金及び預金954百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。
当社は、経常損益の黒字化を達成し当該状況を解消する為、「3 対処すべき課題」に記載の諸施策の実施により売上高の拡大を図ってまいります。2016/06/29 12:57
#9 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
処すべき課題」に記載の諸施策の実施により売上高の拡大を図ってまいります。2016/06/29 12:57

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