- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第1四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金594百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。
当社は、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5) 重要事象等について」に記載の諸施策の実施により経常損益の黒字化を達成し、当該状況の解消を図ってまいります。
2018/08/09 10:17- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費は、マーケティング費用をはじめ全般的に抑制し、前年同期に比べ減少しました。
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は275百万円(前年同期比41百万円・13.0%減少)、営業損失は46百万円(前年同期は営業損失41百万円)、経常損失は46百万円(前年同期は経常損失41百万円)、四半期純損失は48百万円(前年同期は四半期純損失43百万円)となりました。
品目別の売上高動向につきましては、次のとおりであります。
2018/08/09 10:17- #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に関する重要事象等
当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第1四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金594百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。
当社は、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (5) 重要事象等について」に記載の諸施策の実施により経常損益の黒字化を達成し、当該状況の解消を図ってまいります。
2018/08/09 10:17- #4 重要事象等の分析及び対応
要事象等について
当社は、継続して営業損失を計上しており、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。しかしながら、当第1四半期会計期間末において借入金は無く現金及び預金594百万円を保有し、必要な運転資金を確保していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断し、財務諸表への注記は記載しておりません。
当社は、経常損益の黒字化を実現し当該状況を解消する為、IoT事業に経営資源を集中する方針を継続し、IoT市場に向けた取り組みを強化していくことが重要と考えております。
2018/08/09 10:17