売上高
個別
- 2019年3月31日
- 11億837万
- 2020年3月31日 +0.83%
- 11億1751万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2020/06/24 12:09
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 270,691 553,975 805,108 1,117,517 税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) △45,536 △80,599 △132,579 △145,010 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2020/06/24 12:09
当事業年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)自社製品コンピューター コンピューター関連商品 サービス・その他 合 計 外部顧客への売上高 595,137 318,535 194,698 1,108,371
- #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/06/24 12:09
顧客の名称又は氏名 売上高 ダイワボウ情報システム株式会社 130,358 - #4 事業等のリスク
- (7)業績変動2020/06/24 12:09
主な売上先である法人顧客の売上動向によって、当社の業績推移に変動が起こる可能性があります。これまでの当社の業績変動は、法人顧客の予算編成などの関係から売上高が下半期の第4四半期(1-3月)に増加する傾向があります。このため、上半期の利益と下半期の利益とを比較した場合、上半期の利益が著しく落ち込むことが考えられます。
しかしながら、当社の事業傾向は従前と同様の傾向を継続しない可能性があります。その場合、期首に想定したよりも下半期の収益力が低くなる場合が考えられ、当社としても経営方針の変更など対応策を講じますが、経営管理上、それらの対応策がその期中に効果をあげることができない可能性があり、従って、当社は投資家が期待する収益をあげることができない可能性があります。 - #5 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2020/06/24 12:09
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ② サービス収益の強化2020/06/24 12:09
当社のIoT事業の売上高はIoTゲートウェイなどのハードウェアの販売が主体となっておりますが、IoT市場はソフトウェアやサービスの分野でより高い成長が見込まれております。IoTの商用化にともない、IoTの運用に必要な継続的サービスに対する顧客ニーズに応えるため、当社はハードウェアと同時にサービスも本格的に強化すべく、開発投資を行ってまいります。
③ 時勢に応じた商品・サービスの提供 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ド・サービス間通信を実現するIoTデータ流通基盤「DEXPF(デックスピーエフ)」を製品投入いたしました。2020/06/24 12:09
IoT市場全体については、初期市場、中期市場を経て、一般普及期への入り口にあります。本格的な受注出荷は依然として少数の先駆的ユーザーにとどまっていますが、そのような中でもIoT事業の売上高は前年同期に比べ増加しました。一方、一般商材などのIoT事業以外の売上高は減少しました。
販売費及び一般管理費は、引き続き全般的に抑制しました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 2020/06/24 12:09
自社製品コンピューター コンピューター関連商品 サービス・その他 合 計 外部顧客への売上高 591,950 290,866 234,700 1,117,517