売上高
個別
- 2022年3月31日
- 12億1952万
- 2023年3月31日 -18.43%
- 9億9475万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/06/29 12:42
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 277,725 446,954 678,858 994,756 税引前四半期(当期)純損失(△)(千円) △20,791 △71,655 △103,455 △101,881 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2023/06/29 12:42
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)自社製品コンピューター コンピューター関連商品 サービス・その他 合 計 外部顧客への売上高 679,780 300,879 238,865 1,219,525
- #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2023/06/29 12:42
顧客の名称又は氏名 売上高 ダイワボウ情報システム株式会社 154,059 株式会社インターネットイニシアティブ 118,590 - #4 事業等のリスク
- (7)業績変動2023/06/29 12:42
主な売上先である法人顧客の売上動向によって、当社の業績推移に変動が起こる可能性があります。これまでの当社の業績変動は、法人顧客の予算編成などの関係から売上高が下半期の第4四半期(1-3月)に増加する傾向があります。このため、上半期の利益と下半期の利益とを比較した場合、上半期の利益が著しく落ち込むことが考えられます。
しかしながら、当社の事業傾向は従前と同様の傾向を継続しない可能性があります。その場合、期首に想定したよりも下半期の収益力が低くなる場合が考えられ、当社としても経営方針の変更など対応策を講じますが、経営管理上、それらの対応策がその期中に効果をあげることができない可能性があり、従って、当社は投資家が期待する収益をあげることができない可能性があります。 - #5 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 2023/06/29 12:42
(注)当社は、コンピューター関連製商品とサービス等を提供する単一セグメントであるため、品目別の記載をしております。品 目 合計 自社製品コンピューター コンピューター関連商品 サービス・その他 その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 679,780 300,879 238,865 1,219,525
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #6 売上高、地域ごとの情報
- (1)売上高2023/06/29 12:42
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、新規領域として、データ伝送・流通分野を位置づけ、当社がこれまで培ってきたIoTに関する技術と知見をさらに高度に活用すべく、ブロックチェーンを利用したIoTのデータ流通に関する特許を取得し、実用化に向けて取り組んでいます。慶應義塾大学SFC研究所とIoTデータ交換のプロトコル策定に関する共同研究を行うとともに、IoTデータ流通プロトコル及びそのサービスの実証開発を行うなど、自社技術を核としていわゆる「Web3」(ブロックチェーンやトークンエコノミーを利用した新しい経済圏)時代の成長領域への参入を目指した取り組みを進めております。2023/06/29 12:42
当事業年度は、顧客需要は比較的堅調であるものの、第2四半期以降に顕著となった半導体部品の供給不足が続きました。入手の比較的容易な部材を使用する新規製品の開発を加速させ出荷を開始したものの、既存製品の不足を補うには至らず、IoT事業と一般商材のどちらも製品供給難により受注を控え、出荷の遅れが生じました。また、供給不足と価格の上昇のため部材調達コストが上昇し、全体の売上高及び売上総利益は前年同期に対して大きく減少しました。
販売費及び一般管理費は人件費をはじめ大幅な節減を行いましたが、営業損失及び経常損失は前年同期よりも増加しました。 - #8 製品及びサービスごとの情報
- 2023/06/29 12:42
自社製品コンピューター コンピューター関連商品 サービス・その他 合 計 外部顧客への売上高 494,713 256,244 243,797 994,756