まんだらけ(2652)の当期純利益の推移 - 通期
個別
- 2008年9月30日
- 1億8185万
- 2009年9月30日 -26.49%
- 1億3368万
- 2010年9月30日 +87.44%
- 2億5058万
- 2011年9月30日 +3.64%
- 2億5969万
- 2012年9月30日 +33.21%
- 3億4594万
- 2013年9月30日 +94.93%
- 6億7434万
- 2014年9月30日 +3.34%
- 6億9688万
- 2015年9月30日 -13.25%
- 6億452万
- 2016年9月30日 -40.28%
- 3億6100万
- 2017年9月30日 +13.57%
- 4億1000万
- 2018年9月30日 +3.41%
- 4億2400万
- 2019年9月30日 +33.02%
- 5億6400万
- 2020年9月30日 -75.35%
- 1億3900万
- 2021年9月30日 +156.83%
- 3億5700万
- 2022年9月30日 +64.43%
- 5億8700万
- 2023年9月30日 +112.61%
- 12億4800万
- 2024年9月30日 +10.26%
- 13億7600万
- 2025年9月30日 -18.53%
- 11億2100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- オークション事業においては、年6回開催する「大オークション大会」ごとに、出品商品を網羅した商品目録『まんだらけZENBU』を発行しております。掲載商品のオークション結果も前年を上回る落札実績となり、引き続き良好な成果を挙げております。2025/12/25 15:44
一方で、経常利益は1,750百万円(前年同期比14.8%減)、当期純利益は1,121百万円(同18.5%減)となりました
これらは、販売力の強化を目的とした仕入(主に個人からの買取)の拡充や、人材育成への投資による人件費の増加が主な要因であります。当社では、取り扱い商品の幅を広げ、より専門性の高い買取が可能となる体制づくりを図っており、これらは今後の新店舗展開を支える重要な基盤投資と位置づけております。 - #2 追加情報、財務諸表(連結)
- 役員退職慰労引当金は、役員退職慰労金規程が制定されたことにより、当事業年度から計上したものであり、この変更により、当事業年度の役員退職慰労引当金の金額が198,291千円増加しました。2025/12/25 15:44
また、販売費及び一般管理費の金額が200,291千円増加しましたことで、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益の金額がそれぞれ200,291千円減少しております。 - #3 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/12/25 15:44
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 1株当たり純資産額 330.51円 1株当たり純資産額 364.95円 1株当たり当期純利益 41.75円 1株当たり当期純利益 34.36円
2 2024年5月1日付で普通株式1株につき5株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益を算定しております。