当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- 6億1392万
- 2015年6月30日 -14.92%
- 5億2232万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況にあって当社はこれまでの方針を一貫して継続、さらなる徹底を図り、基幹事業の活動をより積極的に展開するとともに、一層の経営効率化と経営基盤の安定強化に努めて、厳しい経済環境へ対処してまいりました。2015/08/14 9:34
その結果、当第3四半期累計期間の売上高は6,740百万円(前年同四半期比5.4%減)、営業利益は858百万円(前年同四半期比21.8%減)、経常利益は847百万円(前年同四半期比21.6%減)、四半期純利益は522百万円(前年同四半期比14.9%減)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/08/14 9:34
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 平成25年10月1日至 平成26年6月30日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年6月30日) (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 613,922 522,321 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―
2.平成27年4月1日付で普通株式1株につき6株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して1株当たり四半期純利益金額を算定しております。