営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年6月30日
- 8億5894万
- 2016年6月30日 -27.53%
- 6億2244万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況にあって当社はこれまでの方針を一貫して継続、さらなる徹底を図り、基幹事業の活動をより積極的に展開するとともに、一層の経営効率化と経営基盤の安定強化に努めて、厳しい経済環境へ対処してまいりました。2016/08/12 15:58
その結果、当第3四半期累計期間の売上高は6,828百万円(前年同四半期比1.3%増)となりましたが、業容の拡大に向けました人員確保などに伴う経費の増加により営業利益は622百万円(前年同四半期比27.5%減)、経常利益は610百万円(前年同四半期比27.9%減)、四半期純利益は389百万円(前年同四半期比25.3%減)となりました。
(2) 財政状態の分析