営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年6月30日
- 8億3992万
- 2020年6月30日 -83.27%
- 1億4050万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売面におきましては、外出自粛などによる「巣ごもり消費」拡大に合わせ通信販売を強化しており、新たな商品の紹介に加え、既に展開済みの商品は補充を欠かさずに、通信販売の拠点であるまんだらけSAHRA(サーラ)ほか、全店舗で多数のお客様からご注文をいただいております。また、12月に秋葉原でソフビ専門店「まんだらけCoCoo(コクウ)」、池袋でTOY専門店「まんだらけ那由多(ナユタ)」を新規に開店しており、新型コロナウイルス感染症の対策として4月、5月に当社の一部店舗の休店、営業面積縮小を行いましたものの、店頭販売全体の落ち込みを補完する体制構築に効果を発揮いたしました。2020/08/14 15:12
その結果、当第3四半期累計期間の売上高は6,633百万円(前年同四半期比12.9%減)、営業利益は140百万円(前年同四半期比83.2%減)、経常利益は126百万円(前年同四半期比84.3%減)、四半期純利益は62百万円(前年同四半期比88.3%減)となりました。
(2) 財政状態の分析