有価証券報告書-第32期(平成29年10月1日-平成30年9月30日)
(デリバティブ取引関係)
取引の時価等に関する事項
ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
金利関連
前事業年度(2017年9月30日)
(注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は当該長期借入金に含めて記載しております。
当事業年度(2018年9月30日)
(注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は当該長期借入金に含めて記載しております。
取引の時価等に関する事項
ヘッジ会計が適用されているデリバティブ取引
金利関連
前事業年度(2017年9月30日)
| ヘッジ会計の方法 | 取引の種類 | 主なヘッジ対象 | 契約額等 (千円) | 契約額等のうち1年超(千円) | 時価(千円) |
| 金利スワップの特例処理 | スワップ取引 | 長期借入金 | 407,500 | 282,500 | (注) |
| 受取変動・固定支払 |
(注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は当該長期借入金に含めて記載しております。
当事業年度(2018年9月30日)
| ヘッジ会計の方法 | 取引の種類 | 主なヘッジ対象 | 契約額等 (千円) | 契約額等のうち1年超(千円) | 時価(千円) |
| 金利スワップの特例処理 | スワップ取引 | 長期借入金 | 282,500 | 172,500 | (注) |
| 受取変動・固定支払 |
(注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は当該長期借入金に含めて記載しております。