イオン東北(2655)の営業利益の推移 - 通期
個別
- 2009年2月20日
- 2324万
- 2010年2月20日 +999.99%
- 2億8425万
- 2011年2月20日 +88.95%
- 5億3711万
- 2012年2月20日 +25.77%
- 6億7553万
- 2013年2月28日 +28.75%
- 8億6975万
- 2014年2月28日 -49.8%
- 4億3661万
- 2015年2月28日 -43.86%
- 2億4513万
- 2016年2月29日 +394.42%
- 12億1200万
- 2017年2月28日 +13.2%
- 13億7200万
- 2018年2月28日 -11.3%
- 12億1700万
- 2019年2月28日 -30.73%
- 8億4300万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2019/05/20 9:16
目標とする経営指標としましては、売上高営業利益率、経常ROA(総資産経常利益率)、ROE(自己資本当期純利益率)を経営効率の重要指標と位置づけております。
今後、継続的な売上高の増大をはかるとともに、重要指標の向上に取り組んでまいります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- こうしたことから当事業年度の業績は以下のとおりとなりました。2019/05/20 9:16
また、当社は「スーパーマーケット事業」の単一セグメントであるためセグメントの業績は、記載を省略しております。営業収益 1,032 億65百万円 (対前期比 98.1%) 営業利益 8 億43百万円 (対前期比 69.3%) 経常利益 8 億99百万円 (対前期比 72.2%)
<商品部門別の動向>農産・水産・畜産・サービスデリの生鮮食品部門においては、地場農家さまからの直送野菜や県別に品揃えをした県産銘柄牛が伸長したことに加え、惣菜・弁当・ローストビーフなどの即食商品群や電子レンジで調理できる商品群が好調に推移しました。