営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年11月30日
- 8300万
- 2015年11月30日 +906.02%
- 8億3500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2016/01/12 9:12
この結果、当第3四半期累計期間の期首の退職給付引当金が43百万円増加し、利益剰余金が43百万円減少しております。また、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、経費面では継続したコスト構造改革により、販売費及び一般管理費の総額が既存店ベースで対前年同期比97.9%と改善することができました。2016/01/12 9:12
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は営業収益845億80百万円(対前年同期比101.6%)、営業利益8億35百万円(前年同期は83百万円の営業利益)、経常利益8億64百万円(前年同期は72百万円の経常利益)となり、四半期純利益は4億97百万円(前年同期は3億75百万円の四半期純損失)となりました。
(2)財政状態