売上高
個別
- 2015年2月28日
- 1090億1000万
- 2016年2月29日 +1.18%
- 1102億9200万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2016/05/23 9:59
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(百万円) 27,804 56,926 83,122 110,292 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) 319 607 642 750 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2016/05/23 9:59
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業の内容
- 当社は、子会社及び関連会社を有しておらず、事業区分は食料品、住居余暇関連商品等を取り扱うスーパーマー2016/05/23 9:59
ケット事業を主たる事業としており、SC(ショッピングセンター)リーシング事業にも取り組んでおりますが、スーパーマーケット事業に係る売上高は全事業部門の90%を超えており、単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
当社は、イオン株式会社と、同社が所有する商標等の使用に対する店舗運営指導等のロイヤルティー契約を締結しております。また、イオングループの企業に対して当社SCの一部を賃貸する等の取引を行っております。 - #4 事業等のリスク
- ④外的要因2016/05/23 9:59
当社が主として取り扱う商品は食品が中心であり、これらの商品調達は国内外に及んでおります。これらの地域での天候、自然災害、紛争、同業他社のみならず異業種間との競争や不安定な社会情勢を起因とする流通不安で商品市場での価格高騰、商品供給不足と流通問題、またBSE(狂牛病)や鳥インフルエンザの発生、野菜の残留農薬、産地表示の偽装、豪雪等の異常気象等の要因により売上高の大きな減少につながり、業績に影響を与える可能性があります。
⑤固定資産の減損会計 - #5 業績等の概要
- <商品部門別の動向>農産・水産・畜産・サービスデリの生鮮食品部門においては、月に一度のセールスを強化し、季節の商材をタイムリーに拡販したことで野菜や果物が好調に推移しました。また、簡便・即食志向の商品群である弁当、サラダ、惣菜、インストアベーカリーなどが好調に推移し、平成26年度から展開を拡大しているドリップ式コーヒーも2桁の伸びを示しております。2016/05/23 9:59
さらに、ハレ型需要への対応を強化したところ牛肉、寿司などの商品群の売上高が伸長いたしました。
加工食品・デイリー食品部門においても、簡便・即食志向のフローズンレディーミールなどの商品群が好調に推移しました。また、「普段よりちょっといいもの」に対応する商品の拡充をはかったところ、嗜好品、フローズンデザート、デザート類についても顕著な伸びを示しました。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- (注) 店名のMVはマックスバリュの略であります。2016/05/23 9:59
(3)単位当たり売上高
(注) 売場人員数(平均)は、フレックス社員(1日8時間換算)を含めた期中平均であります。項目 当事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 前期比(%) 売上高 110,292百万円 101.2 売場面積(平均) 172,860.5㎡ 100.1 1㎡当たり売上高 638千円 101.0 売場人員数(平均) 5,260人 98.9 1人当たり売上高 20百万円 102.3 - #7 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- ① 新潟県内におけるスーパーマーケット事業、7店舗2016/05/23 9:59
② 吸収分割する店舗の売上高(平成28年2月期)
3,956百万円