- #1 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
当第1四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/07/06 9:17- #2 減損損失に関する注記
(5)回収可能価額の算定方法
資産グループの回収可能価額は正味売却価額または使用価値により測定しております。正味売却価額は、土地は固定資産税評価額等を基に算定した金額と不動産鑑定評価額により評価しております。また、使用価値は、将来キャッシュ・フローを7.3%で割り引いて算定しております。
2017/07/06 9:17- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動資産は、前事業年度末に比べ6億15百万円増加し、82億49百万円となりました。増減の主な内訳は、未収入金が3億79百万円、商品が1億11百万円、現金及び預金が1億3百万円増加し、前払費用が52百万円減少したこと等によります。
固定資産は、前事業年度末に比べ1億96百万円増加し、152億77百万円となりました。増減の主な内訳は、有形固定資産が2億33百万円増加し、投資その他の資産が35百万円減少したこと等によります。
この結果、総資産は前事業年度末に比べ8億12百万円増加し、235億27百万円となりました。
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