- #1 主要な設備の状況
4.土地及び建物の一部を賃借しております。地代家賃は2,398百万円であります。
5.設備の種類の「その他」は、工具、器具及び備品、無形固定資産及び長期前払費用の合計であります。
6.上記従業員数には、臨時従業員は含まれておらず、( )内は外書でフレックス社員の年間平均雇用人員であります(1日8時間換算)。
2018/05/21 9:08- #2 固定資産の減価償却の方法
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2018/05/21 9:08- #3 有形固定資産等明細表(連結)
(注)1.「当期減少額」欄の( )は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。
3.建物、構築物及び工具、器具及び備品の「当期増加額」の主なものは次のとおりであります。
2018/05/21 9:08- #4 減損損失に関する注記
(注)その他は、長期前払費用及び無形固定資産であります。
(4)資産のグルーピングの方法
2018/05/21 9:08- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(固定資産)
当事業年度末における固定資産は、前事業年度末に比べ6億45百万円減少し、144億35百万円となりました。有形固定資産は、新規店舗出店及び既存店舗の活性化等による取得がありましたが、減価償却及び減損損失等により8億79百万円減少し、121億47百万円となりました。無形固定資産は、ソフトウエア等の取得と減価償却等により37百万円となりました。投資その他の資産は、繰延税金資産が3億31百万円増加したこと等と、長期前払費用が84百万円、差入保証金が10百万円減少したこと等により22億49百万円となりました。
この結果、総資産は前事業年度末に比べ11億80百万円減少し、215億34百万円となりました。
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