売上高
個別
- 2018年2月28日
- 1034億1800万
- 2019年2月28日 -1.98%
- 1013億7300万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/05/20 9:16
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(百万円) 25,433 52,371 76,686 101,373 税引前四半期(当期)純利益金額(百万円) 236 479 547 423 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2019/05/20 9:16
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #3 事業の内容
- 当社は、子会社及び関連会社を有しておらず、事業区分は食料品、住居余暇関連商品等を取り扱うスーパーマー2019/05/20 9:16
ケット事業を主たる事業としており、SC(ショッピングセンター)リーシング事業にも取り組んでおりますが、スーパーマーケット事業に係る売上高は全事業部門の90%を超えており、単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
当社は、イオン株式会社と、同社が所有する商標等の使用に対する店舗運営指導等のロイヤルティー契約を締結しております。また、イオングループの企業に対して当社SCの一部を賃貸する等の取引を行っております。 - #4 事業等のリスク
- ④外的要因2019/05/20 9:16
当社が主として取り扱う商品は食品が中心であり、これらの商品調達は国内外に及んでおります。これらの地域での天候、自然災害、紛争、同業他社のみならず異業種間との競争や不安定な社会情勢を起因とする流通不安で商品市場での価格高騰、商品供給不足と流通問題、またBSE(狂牛病)や鳥インフルエンザの発生、野菜の残留農薬、産地表示の偽装、豪雪等の異常気象等の要因により売上高の大きな減少につながり、業績に影響を与える可能性があります。
⑤固定資産の減損会計 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2019/05/20 9:16
目標とする経営指標としましては、売上高営業利益率、経常ROA(総資産経常利益率)、ROE(自己資本当期純利益率)を経営効率の重要指標と位置づけております。
今後、継続的な売上高の増大をはかるとともに、重要指標の向上に取り組んでまいります。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 単位当たり売上高2019/05/20 9:16
(注) 売場人員数(平均)は、フレックス社員(1日8時間換算)を含めた期中平均であります。項目 当事業年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 前年同期比(%) 売上高 101,373百万円 98.0 売場面積(平均) 162,515.7㎡ 99.9 1㎡当たり売上高 623千円 98.1 売場人員数(平均) 4,724人 98.0 1人当たり売上高 21百万円 100.0
(2)経営者の視点による経営成績等の状況に関する分析・検討内容