営業総利益又は営業総損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- 63億8500万
- 2019年5月31日 -2.1%
- 62億5100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 収益力の改善につきましては、魅力ある売場作りのための重点商品として、まぐろ、ステーキ、焼き鳥、焼き立てパン等の強化及びスーパーマーケット事業におけるマックスバリュ業態とディスカウント業態の共同仕入れにより競争力のある商品作りに取り組む一方、メーカー出荷価格の値上げの中、価値ある価格でお客さまにご提供できるプライベートブランドであるトップバリュ商品の販売を拡大してまいりました。2019/07/08 9:22
これらの取り組みの結果、当第1四半期累計期間においては、売上総利益率は対前年同期比0.2ポイント改善し23.5%となりましたが、売上高は対前年同期比96.8%、営業総利益は対前年同期比97.9%となりました。
販売費及び一般管理費は、継続したコスト構造改革に取り組んでおりますが、広告宣伝費及び店舗活性化投資に伴う経費の増加により対前年同期比100.5%となりました。