有価証券報告書-第47期(平成30年3月1日-平成31年2月28日)
当社は、株主の皆さまへの安定した利益還元を経営の重要施策として位置づけ、財務体質の強化を進め、株主の皆さまに長期的かつ安定的な利益還元が可能な企業体質への改革を行ってまいります。
当社は、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
剰余金の配当の決定機関は、期末配当金については株主総会であります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年8月末日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、2018年2月期は無配となり株主の皆さまには多大なご迷惑をおかけいたしましたが、2019年2月期の配当金につきましても、財務基盤を確立するため、誠に申し訳ございませんが無配とさせていただきました。内部留保資金につきましては、新店投資、既存店活性化のための改装投資及び人材育成等の投資に活用してまいります。
当社は、期末配当の年1回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。
剰余金の配当の決定機関は、期末配当金については株主総会であります。
当社は、「取締役会の決議により、毎年8月末日を基準日として、中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。
なお、2018年2月期は無配となり株主の皆さまには多大なご迷惑をおかけいたしましたが、2019年2月期の配当金につきましても、財務基盤を確立するため、誠に申し訳ございませんが無配とさせていただきました。内部留保資金につきましては、新店投資、既存店活性化のための改装投資及び人材育成等の投資に活用してまいります。