イオン九州(2653)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - GMSの推移 - 第一四半期
個別
- 2013年5月31日
- 7億1300万
- 2014年5月31日 -27.35%
- 5億1800万
- 2015年5月31日 -38.42%
- 3億1900万
- 2016年5月31日 +121.63%
- 7億700万
- 2017年5月31日 -36.63%
- 4億4800万
- 2018年5月31日 -89.51%
- 4700万
- 2019年5月31日 +999.99%
- 8億4000万
- 2020年5月31日
- -12億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/11 11:03
当社グループは、衣料品、食品、住居余暇商品、ホームセンター商品等を販売する小売業を営んでおりますが、「SM・DS、GMS」以外の事業はセグメント開示情報としての重要性が乏しいと考えられるため、セグメント情報の記載を省略しております。
(SM…スーパーマーケット、DS…ディスカウントストア、GMS…総合スーパー) - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (収益認識関係)2024/07/11 11:03
当社グループは、「SM・DS、GMS」の売上構成比が高く開示情報としての重要性が乏しいと考えられることから、セグメント情報の記載を省略しておりますが、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は以下のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 4月に発生した「台湾地震」の被災地域の一日も早い復旧と復興を願い、イオングループ各社とともに緊急支援募金を実施いたしました。4月30日までの募金期間に皆さまからいただいた寄附金17,862,523円(※当社及びイオンウエルシア九州株式会社における募金総額は11,530,953円)は、6月に当社店舗で実施した台湾フェアにあわせて、台南市長に贈呈いたしました。2024/07/11 11:03
お客さまご自身が環境や社会に配慮した取り組みに参加し、体感いただける機会として、古くなった羽毛ふとんを店頭で回収し、洗浄・再商品化し再販売をするリサイクルループの取り組みを、当社GMS52店舗で3月より開始しました。
地域課題の解決に向けて労使共同でボランティア活動を行う「イオン ハートフル・ボランティア」の一環として実施した宮崎県日向市東郷地区のカモミール収穫支援活動に、新入社員など当社従業員60名が参加しました。この取り組みは、高齢化による人手不足の支援と東郷町のまちおこしであるカモミールの普及を目的に実施しているもので、今年で3年目となりました。今後も地域の皆さまと連携し、地域の課題解決に向けた活動を推進してまいります。