イオン九州(2653)の店舗閉鎖損失引当金の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2023年5月31日
- 6200万
- 2023年8月31日 +14.52%
- 7100万
- 2023年11月30日 +78.87%
- 1億2700万
- 2024年2月29日 +443.31%
- 6億9000万
- 2024年5月31日 -12.17%
- 6億600万
- 2024年8月31日 +146.04%
- 14億9100万
- 2024年11月30日 -2.88%
- 14億4800万
- 2025年2月28日 +54.97%
- 22億4400万
- 2025年5月31日 -15.33%
- 19億
- 2025年8月31日 -0.37%
- 18億9300万
- 2025年11月30日 -11.36%
- 16億7800万
- 2026年2月28日 +0.95%
- 16億9400万
個別
- 2010年11月20日
- 6900万
- 2020年11月30日 +999.99%
- 10億2700万
- 2021年2月28日 -1.85%
- 10億800万
- 2021年5月31日 -4.76%
- 9億6000万
- 2021年8月31日 +1.04%
- 9億7000万
- 2021年11月30日 -22.37%
- 7億5300万
- 2022年2月28日 +8.23%
- 8億1500万
- 2022年5月31日 -50.8%
- 4億100万
- 2022年8月31日 -46.88%
- 2億1300万
- 2022年11月30日 -94.37%
- 1200万
- 2023年2月28日 +183.33%
- 3400万
- 2024年2月29日 +999.99%
- 6億9000万
- 2025年2月28日 +225.22%
- 22億4400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 役員に対して支給する業績報酬の支出に備えるため、支給見込額に基づき計上しております。2025/05/22 10:20
d.店舗閉鎖損失引当金
店舗閉鎖に伴い発生する損失に備えるため、店舗閉鎖関連損失見込額を計上しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2025/05/22 10:20
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前事業年度(2024年2月29日) 当事業年度(2025年2月28日) 税務上の繰越欠損金 1,375 200 店舗閉鎖損失引当金 989 929 その他 553 607
- #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/05/22 10:20
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 税務上の繰越欠損金(注) 1,603 738 店舗閉鎖損失引当金 989 929 その他 555 606
前連結会計年度(2024年2月29日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動負債は、前連結会計年度末に比べ31億44百万円増加し、874億89百万円となりました。これは主に支払手形及び買掛金が15億64百万円、1年内返済予定の長期借入金が63億8百万円増加したことによるものです。2025/05/22 10:20
固定負債は、前連結会計年度末に比べ6億36百万円増加し、375億17百万円となりました。これは主に長期借入金が22億51百万円増加した一方、店舗閉鎖損失引当金が17億51百万円減少したことによるものです。
<純資産>当連結会計年度末における純資産は、前連結会計年度末に比べ49億59百万円増加し、552億47百万円となりました。これは主に利益剰余金が40億88百万円増加したことによるものです。 - #5 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 出会社
(注)1 投資予定金額には差入保証金が含まれております。
2 上記の金額には消費税等は含まれておりません。
②国内子会社
イオンウエルシア九州株式会社
(2)除却、売却
当連結会計年度末において、閉店の意思決定をしている店舗について店舗閉鎖損失引当金を計上しております。当連結会計年度末の店舗閉鎖損失引当金残高は3,047百万円であります。2025/05/22 10:20 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 店舗閉鎖損失引当金
店舗閉鎖に伴い発生する損失に備えるため、店舗閉鎖関連損失見込額を計上しております。2025/05/22 10:20