有報情報
- #1 引当金の計上基準
- 退職給付引当金
従業員の退職給付に備えるため、当事業年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
なお、数理計算上の差異は、その発生時の従業員の平均残存勤務期間内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌事業年度から損益処理することとし、過去勤務債務は、発生年度において一括処理することとしております。2014/05/23 12:23 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2014/05/23 12:23
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異原因前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) 未払金 171百万円 130百万円 退職給付引当金 98 109 賞与引当金 225 195
- #3 退職給付関係、財務諸表(連結)
- 2 退職給付債務に関する事項2014/05/23 12:23
3 退職給付費用に関する事項前事業年度(平成25年2月28日) 当事業年度(平成26年2月28日) ④ 未認識数理計算上の差異(百万円) 699 452 ⑤ 退職給付引当金(百万円) △279 △311