商品
個別
- 2014年2月28日
- 268億4100万
- 2014年5月31日 -4.79%
- 255億5500万
有報情報
- #1 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2014/07/15 10:26
(注) 提出日現在の発行数には、平成26年7月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第1四半期会計期間末現在発行数(株)(平成26年5月31日) 提出日現在発行数(株)(平成26年7月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 18,787,619 18,787,619 東京証券取引所JASDAQ (スタンダード) 単元株式数100株 計 18,787,619 18,787,619 ― ― - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績に関する説明2014/07/15 10:26
当第1四半期累計期間における九州経済は、政府による金融緩和に伴う円安・株高を背景に、輸出関連企業を中心とする収益の改善や所得環境の改善など、底堅く推移し全般的に緩やかな回復基調となりました。しかしながら、消費税率引き上げの影響が経済の下振れリスクとなり、景気の先行きは不透明な状況が続いております。このような状況の下、お客さまから信頼される店づくりを目指すため、新たな店舗展開や既存店の活性化、魅力ある商品の展開、充実したサービスのご提供など、お客さまニーズへの対応を図ることで、九州の成長と暮らしの豊かさに貢献できるよう努めてまいりました。
3月度の売上高は、消費増税前の駆け込み需要などにより、食料品や住居余暇商品を中心に売上が好調に推移し前年同月比116.6%と伸長致しました。4月度・5月度の売上高は、消費増税前の駆け込み需要の反動減もあり前年同月比91.7%となりました。第1四半期累計期間における売上高は、前期に取り組んできた増床・活性化や「ワイドマートドラッグ&フード」の新規出店効果もあり、前年同四半期比100.0%、営業収益は100.5%となりました。