当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年11月30日
- -15億2800万
- 2014年11月30日 -56.48%
- -23億9100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面では食料品を中心に「トップバリュ セレクト」の品目数拡大による値入率改善を行い、第3四半期累計期間の営業総利益率は前年同期比0.1ポイント増と改善できたものの、天候不順などによる衣料品の売上減少により営業総利益額は前年同四半期から下回り、556億86百万円(前年同四半期比98.6%)となりました。2015/01/14 10:32
以上の結果、第3四半期累計期間の営業収益は 1,780億85百万円(前年同四半期比98.8%)、営業損失は38億24百万円(前年同四半期は20億13百万円の損失)、経常損失は32億28百万円(前年同四半期は18億32百万円の損失)、四半期純損失は23億91百万円(前年同四半期は15億28百万円の損失)となりました。
<当第3四半期累計期間の主な取り組み>[新規出店の取り組み] - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/01/14 10:32
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 平成25年3月1日至 平成25年11月30日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年11月30日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 18,769 18,772 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―