1年内返済予定の長期借入金
個別
- 2014年2月28日
- 83億3000万
- 2015年2月28日 +18.73%
- 98億9000万
有報情報
- #1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2015/05/25 12:58
(注) 1 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く)の決算日後の5年内における1年毎の返済予定額は次のとおりです。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 4,800 1,070 0.52 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 8,330 9,890 0.85 ― 1年以内に返済予定のリース債務 ― ― ― ―
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産>当事業年度末の資産は1,050億81百万円となり、前事業年度末に比べ78億89百万円減少いたしました。内訳としましては、流動資産が13億31百万円、固定資産が65億57百万円それぞれ減少したためであります。流動資産の減少は、現金及び預金が8億1百万円、商品が5億円減少したことが主な要因であります。固定資産の減少は、減価償却費及び減損損失の計上などにより有形固定資産が41億7百万円減少したことや、投資有価証券が19億62百万円減少したことなどが主な要因であります。2015/05/25 12:58
<負債>当事業年度末の負債は886億91百万円となり、前事業年度末に比べ28億99百万円減少いたしました。 内訳としましては、流動負債が39億49百万円減少、固定負債が10億49百万円増加したためであります。流動負債の減少は、預り金が29億51百万円、1年内返済予定の長期借入金が15億60百万円増加したものの、設備関係支払手形が52億31百万円、短期借入金が37億30百万円減少したことが主な要因であります。固定負債の増加は、長期借入金が13億40百万円増加したことが主な要因であります。なお、当事業年度末の有利子負債は、311億20百万円となり、前事業年度末より8億30百万円減少いたしました。
<純資産>当事業年度末における純資産は、前期末に比べ49億90百万円減少し、163億89百万円となりました。これは主に繰越利益剰余金が38億80百万円、その他有価証券評価差額金が11億46百万円減少したためであります。 - #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 前事業年度(平成26年2月28日)2015/05/25 12:58
当事業年度(平成27年2月28日)貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (10)設備関係支払手形 6,435 6,435 ― (11)長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む) 27,150 27,238 88 (12)長期預り保証金(1年内返済予定の預り保証金を含む) 10,215 10,132 △83
(注1) 金融商品の時価の算定方法並びに有価証券に関する事項貸借対照表計上額(百万円) 時価(百万円) 差額(百万円) (10)設備関係支払手形 1,204 1,204 ― (11)長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む) 30,050 30,159 109 (12)長期預り保証金(1年内返済予定の預り保証金を含む) 9,947 9,904 △42