- 2653
- 2026/09/28
- 時価
- 971億円
- PER 予
- 14.68倍
- 2010年以降
- 赤字-418.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.97-3.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.79%
- ROE 予
- 10.88%
- ROA 予
- 2.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。2015/05/25 12:58
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ③ 支払リース料、リース資産減損勘定の取崩額、減価償却費相当額、支払利息相当額及び減損損失2015/05/25 12:58
④ 減価償却費相当額の算定方法(単位:百万円) 支払利息相当額 636 584 減損損失 - 109
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。 - #3 業績等の概要
- 販売費及び一般管理費は、電気料金の単価上昇が予測されたことから計画的な運用を行い、前期から使用量の削減を行ったものの、電気料金総額では前期より増加いたしました。また、収益拡大に向けた販促活動を積極的に実施したことによる販促費の増加などもあり、783億85百万円(前期比101.0%)となりました。2015/05/25 12:58
以上の結果、平成27年2月期の営業収益は、2,421億64百万円(前期比98.6%)、営業損失は、16億93百万円(前期は4億76百万円の利益)、経常損失は、11億6百万円(前期は6億58百万円の利益)、当期純損失は減損損失の計上などにより、36億8百万円(前期は2億66百万円の利益)となりました。
セグメント別の状況を示すと、次のとおりであります。 - #4 減損損失に関する注記
- 以下の資産グループについて減損損失403百万円を計上しております。2015/05/25 12:58
(1)減損損失を認識した資産グループの概要
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面では、消費増税を契機にお客さまの低価格志向が強まる中、お客さまの生活を応援するため、衣料品、食料品、住居余暇商品など商品本体価格の値下げを行い、税込み価格を据え置いて提供してまいりましたが、売上総利益率の回復が計画より遅れました。また、夏場の天候不順の影響を受け、衣料品や季節商品の売上が低調に推移したことなどもあり、前期より下回りました。2015/05/25 12:58
この結果、当期の営業収益は、2,421億64百万円(前期比98.6%)、売上高は、2,264億5百万円(前期比98.3%)、営業損失は、16億93百万円(前期は4億76百万円の利益)、経常損失は、11億6百万円(前期は6億58百万円の利益)、当期純損失は減損損失の計上などにより、36億8百万円(前期は2億66百万円の利益)となりました。
(2)当期の財政状態 - #6 賃貸等不動産関係、財務諸表(連結)
- (注) 1.貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。2015/05/25 12:58
2.期中増減額のうち、前事業年度の主な増加は、不動産の取得(5,565百万円)によるものであります。