- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3.調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門の一般管理費及び資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
2015/05/25 12:58- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、社内管理利益によっております。
2.「その他の事業」の区分は総合小売業とホームセンター事業に属さない販売形態の店舗で、現在は「ワイドマート ドラッグ&フード」「イオンバイク」を展開しております。
3.調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門の一般管理費及び資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/05/25 12:58 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2015/05/25 12:58- #4 業績等の概要
販売費及び一般管理費は、電気料金の単価上昇が予測されたことから計画的な運用を行い、前期から使用量の削減を行ったものの、電気料金総額では前期より増加いたしました。また、収益拡大に向けた販促活動を積極的に実施したことによる販促費の増加などもあり、783億85百万円(前期比101.0%)となりました。
以上の結果、平成27年2月期の営業収益は、2,421億64百万円(前期比98.6%)、営業損失は、16億93百万円(前期は4億76百万円の利益)、経常損失は、11億6百万円(前期は6億58百万円の利益)、当期純損失は減損損失の計上などにより、36億8百万円(前期は2億66百万円の利益)となりました。
セグメント別の状況を示すと、次のとおりであります。
2015/05/25 12:58- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
2)目標とする経営指標
当社は、企業本来の収益性をあらわす売上高営業利益率を重要な経営指標と考え、継続的な売上の増大を図るとともに、ローコスト経営体質の確立による営業利益の拡大に努め、健全な成長による企業価値の向上を行ってまいります。
3)中長期的な会社の経営戦略と対処すべき課題
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