当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年5月31日
- -6億700万
- 2015年5月31日 -65.07%
- -10億200万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費は、「地域密着」「現場主義」を徹底する体制を構築するため、本社人員のスリム化による適正化を行うとともに、広告宣伝費など販促費の削減に努めた結果、前年同四半期比99.1%となりました。2015/07/15 13:31
こうした取り組みを行ってまいりましたが、営業収益は、587億21百万円(前年同四半期比97.7%)、営業損失は15億5百万円(前年同四半期は13億32百万円の損失)、経常損失は13億12百万円(前年同四半期は8億2百万円の損失)、四半期純損失は10億2百万円(前年同四半期は6億7百万円の損失)となりました。
[既存店活性化の取り組み] - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/07/15 13:31
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第1四半期累計期間(自 平成26年3月1日至 平成26年5月31日) 当第1四半期累計期間(自 平成27年3月1日至 平成27年5月31日) 普通株式の期中平均株式数(千株) 18,771 18,773 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―