長期借入金
個別
- 2015年2月28日
- 201億6000万
- 2016年2月29日 -2.6%
- 196億3500万
有報情報
- #1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2016/05/31 13:38
(注) 1 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く)の決算日後の5年内における1年毎の返済予定額は次のとおりです。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,070 6,934 0.43 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 9,890 10,075 0.79 ― 1年以内に返済予定のリース債務 ― ― ― ― 長期借入金(1年以内に返済予定のものを除く) 20,160 19,635 0.74 平成29年3月1日~平成33年3月1日 リース債務(1年以内に返済予定のものを除く) ― ― ― ―
2 平均利率については、借入金の当期末残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 1年超2年以内(百万円) 2年超3年以内(百万円) 3年超4年以内(百万円) 4年超5年以内(百万円) 長期借入金 8,060 5,770 3,800 1,970 - #2 担保に供している資産の注記
- 上記に対応する債務2016/05/31 13:38
前事業年度(平成27年2月28日) 当事業年度(平成28年2月29日) 短期借入金 100百万円 4,300百万円 長期借入金(1年以内返済予定分を含む) 8,260 7,900 計 8,360 12,200 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産>当事業年度末の資産は1,035億23百万円となり、前事業年度末に比べ15億58百万円減少いたしました。内訳としましては、流動資産が11億72百万円、固定資産が3億85百万円それぞれ減少したためであります。流動資産の減少は、商品が22億19百万円減少したことが主な要因であります。固定資産の減少は、差入保証金が4億35百万円減少したことが主な要因であります。2016/05/31 13:38
<負債>当事業年度末の負債は895億39百万円となり、前事業年度末に比べ8億47百万円増加いたしました。 内訳としましては、流動負債が16億66百万円増加したことに対して、固定負債が8億18百万円減少したためであります。流動負債の増加は、預り金が21億57百万円、買掛金が19億21百万円減少したことに対して、短期借入金が58億64百万円、コマーシャル・ペーパーが10億円増加したことが主な要因であります。固定負債の減少は、長期借入金が5億25百万円減少したことが主な要因であります。
<純資産>当事業年度末における純資産は、前期末に比べ24億5百万円減少し、139億84百万円となりました。これは主に繰越利益剰余金が17億96百万円増加したことに対して、別途積立金が41億11百万円減少したためであります。 - #4 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形、買掛金及び電子記録債務の支払期日は、主に1年以内であります。2016/05/31 13:38
短期借入金及び長期借入金は主に営業取引、設備投資に係る資金調達であります。また、支払期日にその支払いを実行できなくなる流動性リスクを内包しておりますが、返済時期又は償還時期を分散させることにより流動性リスクの回避を図っております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制