売上高
個別
- 2016年2月29日
- 1986億9100万
- 2017年2月28日 -2.2%
- 1943億2000万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2017/05/22 12:06
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高 (百万円) 53,964 110,283 161,055 218,622 税引前四半期(当期)純利益又は純損失(△)(百万円) △1,194 789 △482 1,323 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「ホームセンター事業」は、建材、園芸用品、ペット関連商品などを販売しており、「ホームワイド」及び「スーパーワイドマート」の店名でホームセンター(HC)を運営しております。2017/05/22 12:06
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、社内管理利益によっております。
2.「その他の事業」の区分は、総合小売業とホームセンター事業に属さない販売形態の店舗で、現在は「ワイドマート ドラッグ&フード」「イオンバイク」を展開しております。
3.調整額は、主に報告セグメントに帰属しない売上高、本社管理部門の一般管理費及び資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/22 12:06 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2017/05/22 12:06 - #5 業績等の概要
- このような状況の下、当社は「九州でNo.1の信頼される企業」の実現を加速させるべく、活性化や販促施策の変更等により、地域ごとのお客さまのニーズに合わせた品揃えや売場展開、ショッピングセンター(SC)づくりに努め、既存店の収益力向上に注力してまいりました。また、小売業の使命である「地域のライフライン」として、震災により被害のあった地域へのさまざまな物資の提供や募金活動、被災地への移動販売の実施や仮設住宅団地への出店など、復興に向けたさまざまな支援活動を行ってまいりました。2017/05/22 12:06
当期における経営成績につきましては、売上高とその他営業収入を加えた営業収益は、2,364億10百万円(前期比98.4%)となりました。
売上高につきましては、天候不順や閉店等の影響により前期比97.9%となりましたが、食料品において、お客さまのニーズに合わせて惣菜を強化したことにより、利益率の高い商材の売上構成比が高まったことや、衣料品、住居余暇商品において在庫の適正化に取り組んだこと等により、売上総利益率は、前期から0.7ポイント改善し、売上総利益高は前期比100.5%となりました。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- (1) セグメント別売上状況2017/05/22 12:06
(注)1 各セグメント別の取扱商品群は以下のとおりであります。セグメントの名称 売上高 (百万円) 構成比 (%) 前期比 (%) 衣料品 44,148 20.2 95.7 食料品 110,954 50.8 98.9 住居余暇商品 39,208 17.9 97.3 その他 8 0.0 30.6 総合小売事業 194,320 88.9 97.8 ホームセンター事業 19,809 9.1 96.6 その他の事業等 4,492 2.0 109.0 合計 218,622 100.0 97.9
- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当期の経営成績2017/05/22 12:06
当期における経営成績につきましては、売上高とその他営業収入を加えた営業収益は、2,364億10百万円(前期比98.4%)となりました。
売上高につきましては、天候不順や閉店等の影響により前期比97.9%となりましたが、食料品において、お客さまのニーズに合わせて惣菜を強化したことにより、利益率の高い商材の売上構成比が高まったことや、衣料品、住居余暇商品において在庫の適正化に取り組んだこと等により、売上総利益率は、前期から0.7ポイント改善し、売上総利益高は前期比100.5%となりました。