2653 イオン九州

2653
2026/03/13
時価
966億円
PER 予
17.88倍
2010年以降
赤字-418.99倍
(2010-2025年)
PBR
1.65倍
2010年以降
0.97-3.01倍
(2010-2025年)
配当 予
1.8%
ROE 予
9.22%
ROA 予
2.48%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
3.調整額は、主に報告セグメントに帰属しない本社管理部門の一般管理費及び資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
2017/05/22 12:06
#2 セグメント表の脚注
グメント利益又は損失(△)は、社内管理利益によっております。
2.「その他の事業」の区分は、総合小売業とホームセンター事業に属さない販売形態の店舗で、現在は「ワイドマート ドラッグ&フード」「イオンバイク」を展開しております。
3.調整額は、主に報告セグメントに帰属しない売上高、本社管理部門の一般管理費及び資産であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/05/22 12:06
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2017/05/22 12:06
#4 業績等の概要
販売費及び一般管理費においては、WAONPOINTカードの導入やブラックフライデーセールスなど新たな販促施策に取り組む一方で、コストの低減および効率的な店舗運営に努めた結果、既存比99.2%となりました。
その結果、営業利益は、前期より9億65百万円改善し、7億79百万円(前期は1億86百万円の損失)、経常利益は、前期より9億77百万円改善し、9億47百万円(前期は29百万円の損失)、当期純利益は、前期より24億55百万円改善し、4億8百万円(前期は20億47百万円の損失)となりました。
<セグメント別の状況>[総合小売事業]
2017/05/22 12:06
#5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費においては、WAONPOINTカードの導入やブラックフライデーセールスなど新たな販促施策に取り組む一方で、コストの低減および効率的な店舗運営に努めた結果、既存比99.2%となりました。
その結果、営業利益は、前期より9億65百万円改善し、7億79百万円(前期は1億86百万円の損失)、経常利益は、前期より9億77百万円改善し、9億47百万円(前期は29百万円の損失)、当期純利益は、前期より24億55百万円改善し、4億8百万円(前期は20億47百万円の損失)となりました。
(3)キャッシュ・フローの状況
2017/05/22 12:06

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