短期借入金
個別
- 2016年2月29日
- 69億3400万
- 2017年2月28日 -55.29%
- 31億
有報情報
- #1 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/05/22 12:06
(注) 1 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く)の決算日後の5年内における1年毎の返済予定額は次のとおりです。区分 当期首残高(百万円) 当期末残高(百万円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 6,934 3,100 0.42 ― 1年以内に返済予定の長期借入金 10,075 10,228 0.72 ―
- #2 担保に供している資産の注記
- 上記に対応する債務2017/05/22 12:06
前事業年度(平成28年2月29日) 当事業年度(平成29年2月28日) 短期借入金 4,300百万円 3,100百万円 長期借入金(1年以内返済予定分を含む) 7,900 8,990 - #3 業績等の概要
- <投資活動によるキャッシュ・フロー>当事業年度における投資活動による資金の減少は20億73百万円であり、前事業年度に比べ46億85百万円(前年同期は67億59百万円の支出)増加しました。これは主に、有形固定資産の取得によるものです。2017/05/22 12:06
<財務活動によるキャッシュ・フロー>当事業年度における財務活動による資金の減少は39億79百万円(前年同期は63億35百万円の収入)となりました。これは主に、短期借入金の減少によるものです。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- <資産>当事業年度末の資産は986億59百万円となり、前事業年度末に比べ48億64百万円減少いたしました。内訳としましては、流動資産が38億35百万円、固定資産が10億28百万円それぞれ減少したためであります。流動資産の減少は、商品が23億6百万円減少したことが主な要因であります。固定資産の減少は、差入保証金が11億14百万円減少したことが主な要因であります。2017/05/22 12:06
<負債>当事業年度末の負債は843億81百万円となり、前事業年度末に比べ51億57百万円減少いたしました。 内訳としましては、流動負債が57億94百万円減少したことに対して、固定負債が6億37百万円増加したためであります。流動負債の減少は、短期借入金が38億34百万円、買掛金が17億41百万円減少したことが主な要因であります。固定負債の増加は、長期借入金が9億8百万円増加したことが主な要因であります。
<純資産>当事業年度末における純資産は、前事業年度末に比べ2億93百万円増加し、142億77百万円となりました。これは主に繰越利益剰余金が2億35百万円増加したためであります。 - #5 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形、買掛金及び電子記録債務の支払期日は、主に1年以内であります。2017/05/22 12:06
短期借入金及び長期借入金は主に営業取引、設備投資に係る資金調達であります。また、支払期日にその支払いを実行できなくなる流動性リスクを内包しておりますが、返済時期又は償還時期を分散させることにより流動性リスクの回避を図っております。
(3)金融商品に係るリスク管理体制