- 2653
- 2026/09/15
- 時価
- 972億円
- PER 予
- 14.69倍
- 2010年以降
- 赤字-418.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.6倍
- 2010年以降
- 0.97-3.01倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.79%
- ROE 予
- 10.88%
- ROA 予
- 2.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期累計期間(自 平成28年3月1日 至 平成28年5月31日)2017/07/14 9:41
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、社内管理利益によっております。
2.「その他の事業」の区分は、総合小売事業とホームセンター事業に属さない販売形態の店舗で、現在は「ワイドマート ドラッグ&フード」「イオンバイク」を展開しております。
3.(1)セグメント売上高の調整額は、各事業に帰属しない売上高であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各事業に帰属しない本社管理部門の一般管理費であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/07/14 9:41 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社は「九州でNO.1の信頼される企業」の実現に向けた、新中期経営計画(平成30年2月期~平成32年2月期)を策定、今期においては「キャッシュフローの創出と財務基盤の強化」に取り組んでおり、当第1四半期累計期間においては、既存店の収益力の改善と在庫の適正化を進めてまいりました。2017/07/14 9:41
当第1四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高にその他営業収入を加えた営業収益は、563億85百万円(前年同四半期比96.6%)、営業損失は4億66百万円(前年同四半期は1億83百万円の損失)、経常損失は2億31百万円(前年同四半期は9百万円の利益)、四半期純損失は2億23百万円(前年同四半期は8億94百万円の損失)となりました。
売上高については、3月の気温が低く推移したことにより衣料品や住居余暇商品、園芸用品など季節性の高い商品群を中心に出遅れがあったこと、前期に5店舗閉店したことや、昨年の震災からの復旧需要の影響等もあり、前年同四半期比96.5%となりましたが、既存店の活性化により強化したキッズやビューティ、惣菜等の売上高は前年同四半期に比べ伸長いたしました。