営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年5月31日
- -1億8300万
- 2017年5月31日 -154.64%
- -4億6600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各事業に帰属しない本社管理部門の一般管理費であります。2017/07/14 9:41
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、社内管理利益によっております。
2.「その他の事業」の区分は、総合小売事業とホームセンター事業に属さない販売形態の店舗で、現在は「ワイドマート ドラッグ&フード」「イオンバイク」を展開しております。
3.(1)セグメント売上高の調整額は、各事業に帰属しない売上高であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各事業に帰属しない本社管理部門の一般管理費であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2017/07/14 9:41 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 売上総利益率については、店舗特性に合わせた商品構成の見直しと在庫の適正化を進め、前年同四半期から0.3ポイント改善いたしました。2017/07/14 9:41
営業利益・経常利益については、昨年6月からスタートしたWAONPOINTカードの利用促進施策やプレミアムフライデーに合わせた新たな販促施策に取り組む一方で、効率的な店舗運営に努めた結果、昨年の震災影響等により減益となったものの、計画通りの数値を確保することができました。
四半期純利益については、前年同四半期に震災関連費用11億81百万円を特別損失として計上していたこともあり、6億71百万円改善いたしました。