2653 イオン九州

2653
2026/03/13
時価
966億円
PER 予
17.88倍
2010年以降
赤字-418.99倍
(2010-2025年)
PBR
1.65倍
2010年以降
0.97-3.01倍
(2010-2025年)
配当 予
1.8%
ROE 予
9.22%
ROA 予
2.48%
資料
Link
CSV,JSON

イオン九州(2653)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期

【期間】

連結

2023年5月31日
19億4200万
2024年5月31日 -63.9%
7億100万
2025年5月31日 -20.97%
5億5400万

個別

2010年5月20日
-8億1400万
2011年5月20日
-5億5100万
2012年5月20日
-4億6400万
2013年5月31日
-3億8800万
2014年5月31日 -243.3%
-13億3200万
2015年5月31日 -12.99%
-15億500万
2016年5月31日
-1億8300万
2017年5月31日 -154.64%
-4億6600万
2018年5月31日 -157.08%
-11億9800万
2019年5月31日
-7億9000万
2020年5月31日 -101.27%
-15億9000万
2021年5月31日
6億8100万
2022年5月31日 -16.89%
5億6600万

有報情報

#1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費におきましては、今後さらに不足すると予見される労働人口を補うため生産性向上につながるセルフレジや電子棚札などのDX関連先行投資を積極的に実行し導入店舗を拡大いたしました。当四半期末における電子棚札の導入店舗数は、前期末時点に比べ84店舗増加し、計217店舗となりました。また、新規出店や既存店の活性化を計画的に進めたほか、当社の人的資本経営の方針に基づき、物価上昇へ対応し従業員満足の向上にも繋げるべく賃上げを実施いたしました。一方で省エネ機器の導入などにより既存店の水道光熱費は前年同期比89.3%となりました。これらに加え、前年第2四半期以降に本格的出店を開始したイオンウエルシア九州株式会社の経費増加により、販売費及び一般管理費は前年同期比105.3%となりました。
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高にその他の営業収入を加えた営業収益1,263億28百万円(対前年同四半期増減率2.4%)、営業利益7億1百万円(同△63.9%)、経常利益8億75百万円(同△59.3%)、親会社株主に帰属する四半期純利益5億35百万円(同△69.5%)となりました。
当四半期における主な取り組みは以下のとおりです。
2024/07/11 11:03

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