2653 イオン九州

2653
2026/03/13
時価
966億円
PER 予
17.88倍
2010年以降
赤字-418.99倍
(2010-2025年)
PBR
1.65倍
2010年以降
0.97-3.01倍
(2010-2025年)
配当 予
1.8%
ROE 予
9.22%
ROA 予
2.48%
資料
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イオン九州(2653)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2023年5月31日
19億4200万
2023年8月31日 +180.38%
54億4500万
2023年11月30日 +22.39%
66億6400万
2024年2月29日 +55.79%
103億8200万
2024年5月31日 -93.25%
7億100万
2024年8月31日 +302.14%
28億1900万
2024年11月30日 +17.1%
33億100万
2025年2月28日 +219.21%
105億3700万
2025年5月31日 -94.74%
5億5400万
2025年8月31日 +627.08%
40億2800万
2025年11月30日 +7.72%
43億3900万

個別

2009年2月20日
4億7100万
2009年11月20日
-39億1000万
2010年2月20日
4億8300万
2010年5月20日
-8億1400万
2010年8月20日
-1億4100万
2010年11月20日 -741.84%
-11億8700万
2011年2月20日
29億6700万
2011年5月20日
-5億5100万
2011年8月20日
1億5500万
2011年11月20日
-10億7600万
2012年2月20日
30億3700万
2012年5月20日
-4億6400万
2012年8月20日
1億8700万
2012年8月31日 ±0%
1億8700万
2012年11月20日
-9億4000万
2012年11月30日 ±0%
-9億4000万
2013年2月28日
26億4300万
2013年5月31日
-3億8800万
2013年8月31日
-1億9900万
2013年11月30日 -911.56%
-20億1300万
2014年2月28日
4億7600万
2014年5月31日
-13億3200万
2014年8月31日 -41.07%
-18億7900万
2014年11月30日 -103.51%
-38億2400万
2015年2月28日
-16億9300万
2015年5月31日
-15億500万
2015年8月31日 -38.41%
-20億8300万
2015年11月30日 -43.64%
-29億9200万
2016年2月29日
-1億8600万
2016年5月31日
-1億8300万
2016年8月31日 -117.49%
-3億9800万
2016年11月30日 -328.64%
-17億600万
2017年2月28日
7億7900万
2017年5月31日
-4億6600万
2017年8月31日 -51.93%
-7億800万
2017年11月30日 -138.98%
-16億9200万
2018年2月28日
8億7400万
2018年5月31日
-11億9800万
2018年8月31日 -26.71%
-15億1800万
2018年11月30日 -75.49%
-26億6400万
2019年2月28日
5000万
2019年5月31日
-7億9000万
2019年8月31日
-3億6200万
2019年11月30日 -249.72%
-12億6600万
2020年2月29日
6億2500万
2020年5月31日
-15億9000万
2020年8月31日
-9億7500万
2020年11月30日 -0.51%
-9億8000万
2021年2月28日
31億3900万
2021年5月31日 -78.31%
6億8100万
2021年8月31日 +278.71%
25億7900万
2021年11月30日 -18.73%
20億9600万
2022年2月28日 +170.18%
56億6300万
2022年5月31日 -90.01%
5億6600万
2022年8月31日 +451.59%
31億2200万
2022年11月30日 +19.03%
37億1600万
2023年2月28日 +124.17%
83億3000万
2024年2月29日 +31.68%
109億6900万
2025年2月28日 +4.25%
114億3500万

有報情報

#1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社は、キャッシュ・フローの創出による自己資本の増強が財務上の課題と認識しており、本業の実力を表わす営業利益及び営業キャッシュ・フロー、ROE(自己資本当期純利益率)を重要経営指標として位置付けております。現行中期経営計画においては、今後の成長に向けた積極投資を行いつつ、最終年度となる2026年度のROEについては10%を目標数値として掲げており、継続的な売上総利益高の増大とローコスト経営体質の確立による営業利益の拡大を図り、健全な成長による企業価値の向上に努めてまいります。
(3)経営環境及び対処すべき課題等
2025/05/22 10:20
#2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売費及び一般管理費におきましては、新規出店や既存店活性化の推進など今後の成長に向けた先行投資に伴う減価償却費の増加に加え、近年の物価上昇から従業員の生活を守るべく2期連続で大幅な賃上げを実施するなど従業員満足の向上に努めた結果としての人件費の増加、前期より出店を開始したイオンウエルシア九州株式会社における先行投資に係る経費が増加しました。また、高騰する電気代への対応として省エネ投資の推進による電気使用量の低減に努めましたが、政府による補助金が前年度より減額された影響もあり、下半期における既存店の水道光熱費は前年同期比114.4%となりました。一方で、積極的に推進してきたセルフレジや電子棚札等の店舗DX投資の活用について従業員教育による理解が進み、第3四半期以降、人時コントロールの精度が向上したことにより、人時生産性は前年同期に比べて第1四半期102.0%、第2四半期103.6%、第3四半期104.2%、第4四半期については108.4%と大きく改善しました。これらにより販売費及び一般管理費は前期比103.1%となりました。
以上の結果、当連結会計年度における経営成績は、売上高にその他の営業収入を加えた営業収益5,316億19百万円(前期比104.2%)、営業利益105億37百万円(前期比101.5%)、経常利益110億22百万円(前期比104.6%)、親会社株主に帰属する当期純利益60億35百万円(前期比85.9%)となりました。なお、単体における当事業年度の業績は、営業収益5,281億35百万円(前期比103.8%)、営業利益114億35百万円(前期比104.2%)となり、いずれも過去最高を更新しました。
〈成長領域へのシフト〉
2025/05/22 10:20

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