2653 イオン九州

2653
2026/03/13
時価
966億円
PER 予
17.88倍
2010年以降
赤字-418.99倍
(2010-2025年)
PBR
1.65倍
2010年以降
0.97-3.01倍
(2010-2025年)
配当 予
1.8%
ROE 予
9.22%
ROA 予
2.48%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各事業に帰属しない本社管理部門の一般管理費であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2020/10/15 11:29
#2 セグメント表の脚注
グメント利益又は損失(△)は、社内管理利益によっております。
2.「その他の事業」の区分は、総合小売事業とホームセンター事業に属さない販売形態の店舗で、現在は「ワイドマート ドラッグ&フード」「ニコキッチン」「イオンバイク」「フードボートカフェ」等を展開しております。
3.(1)セグメント売上高の調整額は、各事業に帰属しない売上高であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各事業に帰属しない本社管理部門の一般管理費であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/10/15 11:29
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
利益面では、営業収益の減少に加え、利益率の高い衣料品を中心に社会行事関連の売上も減少したため、売上総利益率が低下、営業総利益は前年同期比93.4%となりました。経費面では、販促媒体のデジタルシフト、本部スタッフを中心としたテレワークの推進、WEB会議の活用による出張の削減等、生産性の向上に努めた結果、販売費及び一般管理費は前年同期比95.1%となりました。
これらの結果、当第2四半期累計期間における経営成績は、営業収益が1,057億42百万円(前年同期比95.9%)、営業損失が9億75百万円(前年同期は3億62百万円の損失)、経常損失が8億47百万円(前年同期は1億71百万円の損失)、四半期純損失は、第1四半期において専門店の営業休止等に伴う賃料の減免、新型コロナの拡大防止対策費用等3億70百万円を計上したことにより、10億87百万円(前年同期は4億68百万円の損失)となりました。
当第2四半期累計期間におけるセグメント別の概況は、次のとおりです。
2020/10/15 11:29

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