営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年5月31日
- -4億6600万
- 2018年5月31日 -157.08%
- -11億9800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各事業に帰属しない本社管理部門の一般管理費であります。2018/07/13 12:20
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- グメント利益又は損失(△)は、社内管理利益によっております。
2.「その他の事業」の区分は、総合小売事業とホームセンター事業に属さない販売形態の店舗で、現在は「ワイドマート ドラッグ&フード」「イオンバイク」を展開しております。
3.(1)セグメント売上高の調整額は、各事業に帰属しない売上高であります。
(2)セグメント利益又は損失(△)の調整額は、主に各事業に帰属しない本社管理部門の一般管理費であります。
4.セグメント利益又は損失(△)は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/07/13 12:20 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 利益面では、店舗特性に合わせて品揃えの見直しを進めていることや、ホームセンター事業において地場生産者からの直接仕入の拡大、お取引先さまとの共同商品開発など原価低減に取り組んだことにより、会社計の売上総利益率は前年同四半期と比べ0.2ポイント改善したものの、売上高の減少により売上総利益は前年同四半期比97.3%となりました。一方で経費面においては、従来型のチラシ販促からデジタル販促施策へのシフトを進めるなど効率的な店舗運営に努めましたが、店舗の大型活性化投資に伴う一時的な経費の増加、「イオン九州公式アプリ」の運用開始などにより、販売費及び一般管理費合計は前年同四半期比101.0%となりました。2018/07/13 12:20
以上の結果、当第1四半期累計期間の経営成績につきましては、売上高にその他営業収入を加えた営業収益は、544億68百万円(前年同四半期比96.6%)、営業損失は11億98百万円(前年同四半期は4億66百万円の損失)、経常損失は10億31百万円(前年同四半期は2億31百万円の損失)、四半期純損失は8億21百万円(前年同四半期は2億23百万円の損失)となりました。
(2) 財政状態の分析