商品
個別
- 2017年2月28日
- 218億1400万
- 2017年8月31日 -3.24%
- 211億800万
有報情報
- #1 災害による損失に関する注記
- 平成28年4月に発生した熊本地震により被害を受けた損失額であり、その主な内容は以下のとおりで あります。2017/10/13 11:59
復旧にかかる回復費用等 599 百万円 商品破損 378 その他 178 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2017/10/13 11:59
(注) 提出日現在の発行数には、平成29年10月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第2四半期会計期間末現在発行数(株)(平成29年8月31日) 提出日現在発行数(株)(平成29年10月13日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 18,807,119 18,807,119 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 18,807,119 18,807,119 ― ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・新規出店としては、新たなコンセプトのショッピングセンター(SC)として、7月にイオン乙金SCを開業し、公園の設置や子育てシェアを運営する企業との連携、事業所内保育施設の開園など、「子育て」「コミュニティ」「利便性」について地域の皆さまをサポートする新たなSCづくりに取り組みました。2017/10/13 11:59
・商品面では、地域のお客さまの様々なニーズに対応すべく「こだわり」「個食」「時短・簡便」商材の品揃えを拡充するとともに、食料品・日用消耗品の価格の見直しや各売場での関連販売により、客数、買上点数の拡大に努めました。天候の影響を受けやすい衣料品では、春先の低温により出遅れはあったものの、九州・沖縄のご当地企業8社をはじめ、日本の各地域に根差した企業・ブランド等とコラボレーションした「企業コラボTシャツ」が累計5万枚を超える販売数量となったことや、ランドセルの早期展開など新たな商品やトレンドを捉えた商品展開により衣料品の売上高は好調に推移いたしました。住居余暇商品では、店舗特性に合わせた商品構成の見直しを行う一方で、シンプルで豊かな暮らしをコーディネートするイオンの新たなプライベートブランド「HOME COORDY(ホームコーディ)」商品を導入、また、お客さまの関心が高まっている美容・健康関連商品の品揃えを拡充いたしました。食料品では、オーガニックや食物アレルギーに配慮した商品などこだわり商品導入の一方で、根強い節約志向への対応として、「トップバリュ」やナショナルブランド商品など毎日の生活に必要な商品の価格見直しを行いました。
・当四半期末の総合小売事業の店舗数は、1店舗を開店、1店舗を閉店したことにより、合計52店舗となりました。