商品
個別
- 2017年2月28日
- 218億1400万
- 2017年11月30日 +6.42%
- 232億1400万
有報情報
- #1 災害による損失に関する注記
- あります。2018/01/15 11:27
復旧に係る回復費用等 599 百万円 商品破損 378 その他 178 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2018/01/15 11:27
(注) 提出日現在の発行数には、平成30年1月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。種類 第3四半期会計期間末現在発行数(株)(平成29年11月30日) 提出日現在発行数(株)(平成30年1月15日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 18,807,119 18,807,119 東京証券取引所JASDAQ(スタンダード) 単元株式数100株 計 18,807,119 18,807,119 ― ― - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・既存店の収益向上の取り組みとして、3月にイオン大野城店(福岡県大野城市)、イオン東長崎店(長崎県長崎市)、7月にイオン直方店(福岡県直方市)、9月にイオン大津店(熊本県菊池郡大津町)をリニューアルいたしました。衣料品では「キッズ」や「服飾雑貨」売場の拡大、食料品ではアレルギー対応商品のコーナー展開や弁当、冷凍食品の品揃え拡大、住居余暇商品ではお客さまの「美」と「健康」をサポートするオーガニック&ビューティコスメやウェルネスフーズなどの売場拡大を行い、リニューアル後の売上高は、強化した商品群が全体を牽引し、好調に推移しております。2018/01/15 11:27
・客数回復に向けた取り組みとして、価格や品揃えの見直し、関連販売の強化、「夕刻の市」における惣菜の出来立て商品の提供や試食販売、SNS活用による情報発信などの施策を推進いたしました。各店舗における成功事例の水平展開など取り組みの継続により、買上点数は前年を上回り、客数についても回復傾向にあります。
・販促面では、新たな取り組みとしてSNSによる情報発信の活用と、前年に発行を開始したイオングループのポイントカード「WAONPOINTカード」の利用拡大に向けた施策を推進いたしました。また福岡ソフトバンクホークスの日本シリーズ優勝セールや、「ブラックフライデーセール」などにおいて実施した商品企画が好評で、当第3四半期会計期間において、衣料品が売上前年同期比105.0%、住居余暇商品が売上前年同期比101.7%と好調に推移いたしました。